4. Regional Revitalization

  1. Large bookstores in Japan

  2. Museum Shop

  3. Airports

  4. Luxury cruise ship

  5. Hotels

  6. Library

  7. the Sainsbury Institute for the Study of Japa…

  8. Japan Society

2014年「途切れないように繋ぐ」(ギャラリーアートもりもと/ 東京)、2017年「深淵をのぞく」(ギャラリーアートもりもと/東京)、2019年「少しの歪みと幸福」(ギャラリーアートもりもと/東京)、日本芸術センター絵画公募展受賞作家 牧弘子個展」(日本芸術会館 / 兵庫)個展開催。
2011年第5回ガレリア・レイノ大賞展 バニーコルアート賞、2017年第35回上野の森美術館大賞展入選など受賞多数。

Born in Fukuoka in 1987.
Completed Master's Degree Program in Saga University (Graduate School of Education) in 2011.
Held solo exhibitions "To Connect for Not to Break" at Gallery Art Morimoto / Tokyo in 2014, "Gaze into the Abyss" at Gallery Art Morimoto / Tokyo in 2017, "Little Bit of Distortion and Happiness" at Gallery Art Morimoto / Tokyo, "Japan Art Center 9th Art Grandprix, Award-Winning Artist, Hiroko Maki" at Japan Art Forum / Hyogo in 2019.
Participated to numerous group exhibitions.
Won many prizes including Bonny Col Art Prize at the 5th Galeria Reino Grand Prize Exhibition in 2011, 35th Ueno Royal Museum Grand Prize Exhibition in 2017.

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厳しい時代の中で葛藤を抱えながらも強く生きようとする女性、美しくありたいと願いながらも自分の中にある愚かさや滑稽さと対面したとき、 美しいだけではいられないことにため息をつく。
それでも次の世代につなぐべきものがあると信じて 生き続ける女性像を一歩下がった視点から、愛を持って描きたい。

I paint oil paintings now, but previously I depicted women and the accompanying plants and animals in various media, including prints and watercolors.
The woman living with all her might amidst her personal troubles in difficult times, who wants to be beautiful but is faced with her own inner foolishness and folly, sighs at the fact that being beautiful is not enough.
The woman who, even still, keeps on living, believing there will be something to link to the next generation.
My goal is to paint this woman from a slightly removed perspective, and with love.
As an artist living in this age, I cannot escape the impact of the coronavirus.
In an even more chaotic social situation, the continued reassessing of our previous lifestyles and correct paths forward is becomes inevitable.
I want to continue making art from the perspective of reexamining the nature of humanity.


1987年 福岡県生まれ
2011年 佐賀大学大学院教育学研究科修了

2014年 途切れないように繋ぐ(ギャラリーアートもりもと / 東京)
2017年 深淵をのぞく(ギャラリーアートもりもと / 東京)
2019年 日本芸術センター絵画公募展受賞作家 牧弘子展(日本芸術会館 / 兵庫)
2019年 少しの歪(ひず)みと幸福(ギャラリーアートもりもと / 東京)

2009年  蓁蓁(ギャラリーニケ / 東京)
2009年 二人展「Cotyledon」(ギャラリーエルマデロ / 佐賀)
2010年 第11回日韓交流展(G-gallery / 韓国)
2010年 第2回蓁蓁(ギャラリーニケ / 東京)
2010年 三人三様 /(ギャラリーニケ / 東京)
2011年 X'masアートフェスタ2011(相模屋美術店 / 東京)
2011年 Real(ギャラリーアートもりもと / 東京)
2012年 渋谷絵画展(西武渋谷 / 東京)
2012年 画廊の夜会(相模屋美術店 / 東京)
2012年 第3回A DOMANI(佐賀県立美術館 / 佐賀)
2012年 礎展(ギャラリーアートもりもと / 東京)
2013年 Real(ギャラリーアートもりもと / 東京)
2013年 第4回A DOMANI(佐賀県立美術館 / 佐賀)
2013年 山本冬彦が選ぶ若手作家小品展Ⅱ(ギャラリー枝香庵 / 東京)
2013年 幽霊画展(ギャラリーくにまつ / 東京)
2013年 礎展(ギャラリーアートもりもと / 東京)
2014年 Real(ギャラリーアートもりもと / 東京)
2014年 襞と鏡(ギャラリーおいし / 福岡)
2014年 第5回A DOMANI(佐賀県立美術館 / 佐賀)
2014年 不可思議な遊戯(スパンアートギャラリー / 東京)
2014年 幽霊画展 弐(ギャラリーくにまつ / 東京)
2014年 アートソムリエ山本冬彦とギャラリーが選ぶ装丁画展(カフェ&ギャラリーミュゼ / 石川)
2014年 礎展(ギャラリーアートもりもと / 東京)
2014年 礎展(ギャラリーさかもと / 福岡)
2015年 Summer Show(ギャラリーアートもりもと / 東京)
2015年 礎展(ギャラリーアートもりもと / 東京)
2016年 自画像展(ギャラリーARK / 神奈川)
2016年 山本冬彦推薦作家による特選小品展(ギャラリー枝香庵 / 東京)
2016年 50の顔 50FACES Vol.2(レイジンシャギャラリー / 東京)
2016年 礎展(ギャラリーアートもりもと / 東京)
2016年 FINE ART / UNIVERSITY SELECTION 2016-2017(茨城県つくば美術館))
2017年 -Origin-(ギャラリーSuchi / 東京)
2017年 礎展(ギャラリーアートもりもと / 東京)
2017年 ~現代作家70名が描く、つくる~吾輩の猫展(佐藤美術館 / 東京)
2017年 つまり猫は、最高傑作である(ギャラリーアートもりもと / 東京)
2018年 礎展(ギャラリーアートもりもと / 東京)
2018年 S-YOU-GA(佐賀大学美術館 / 佐賀)
2019年 -ORIGIN2-(ギャラリーsuchi / 東京)
2020年 三越特選アートセレクション(日本橋三越本店 / 東京)

2016年 アートフェアアジア福岡(ギャラリーSuchi)
2018年 アートフェアアジア福岡(ギャラリーsuchi)

2009年 第5回世界絵画大賞展入選
2010年 第78回日本版画協会展入選
2010年 第7回大野城まどかぴあ版画ビエンナーレ入選
2011年 第5回ガレリア・レイノ大賞展バニーコルアート賞受賞
2017年 第35回上野の森美術館大賞展入選
2018年 第9回日本芸術センター絵画公募展入賞